作家・三浦綾子の自伝的小説『道ありき』で、綾子が恋人の前川正と一緒に歩いた春光台へと通じる坂道のクマザサ刈りと倒木を取り除く作業が三日、旭川市公園緑地協会(長谷川明彦理事長)の手で行われた。 記事全文 »