第二十五回全国障害者スポーツ大会「青の煌めきあおもり障スポ」(二十三日―二十六日・青森)に、旭川から出場する選手、スタッフ十二人が九日、旭川市役所を訪問。熊谷好規副市長に、全国大会での活躍を誓った。
この大会は国民スポーツ大会後に、毎年開催されている障がい者スポーツでは最も大きなイベント。個人は陸上競技、水泳、アーチェリー、卓球(サウンドテーブルテニスを含む)、フライングディスク、ボッチャ、ボウリング。団体はバスケットボール、車いすバスケットボール、ソフトボール、ブラインドベースボール、バレーボール、サッカー、フットソフトボールが行われる。
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