高齢化社会の相続対策セミナーが二十四日(水)午後一時半から、障害者福祉センターおぴった(宮前一ノ三)会議一で開かれます。税理士法人中央総合会計(代表税理士・井内敏樹)内、相続税相談センターの主催。
セミナーでは井内さんが、相続準備として「どれだけ残せばよいか」「誰に残すのか」「資産管理をどうするのか」「どのように最期を迎えるのか」や、相続税対策として「相続が良いか、贈与が良いか」「どんな相続対策が必要か」「対策後の相続税がどうなるか」について話します。
午後一時十分から受付開始。参加無料で、定員は先着五十人。セミナー終了後には、事前予約をした十組限定で、無料相談会も行われます。
また、このセミナーは、同法人が事務所を置く、北見市(八月一日)と札幌市(八月七日)でも開催されます。
予約・問い合わせは、同法人旭川事務所(TEL 25―4139、https://www.csk-i.com/)へ。





