“日雇い労働者の街”と呼ばれる大阪市西成区釜ヶ崎の「こどもの里」を七年間に渡り撮影したドキュメンタリー映画「さとにきたらええんや」の上映会が十二日、旭川大学短大校舎で行われた。旭川おとな食堂(代表=清水冬樹・旭大短期大学部准教授)の主催。 記事全文 »